baby bed

ベビーベッドの様々な種類と特徴

ベビーベッドには次の7つの種類のものがあります。1つ目はノーマルタイプです。ごく一般的なタイプで内寸は120×70センチになり、下に収納が付いています。ほとんどのサイズのベビー用布団を置くことができます。2つ目はミニサイズです。内寸が90×60センチとノーマルよりもコンパクトになっており、狭いスペースでも置くことが出来ます。
小さいながら収納もついており移動もしやすいのが特徴です。3つ目はハイタイプです。布団を敷く位置が普通よりも高めに設計されているので、おむつ替えなどをする際の母親の身体への負担を最小限にしてくれます。腰痛持ちの方にはおすすめです。4つ目は添い寝タイプです。
柵が左右とも下がるようになっており、大人のベッドと並べて添い寝することが出来ます。5つ目はサークルタイプです。組み直すことによってベビーサークルとしても利用できるように工夫されており、ハイハイやヨチヨチ歩きを始めてからも赤ちゃんの安全を守ってくれます。6つ目は折り畳みタイプです。簡単に折りたたむことが出来るので、使わなくなっても収納場所に困らないようになっています。2人目や3人目の子供でも使用したいという方におすすめです。7つ目はジュニアベッド兼用タイプです。大きく組み直すことができるので、小学校から中学校まで末永く使用できるタイプです。

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